くろあわわ泡立ち

くろあわわは、どろあわわと比べて泡立ちが悪いって本当なの?


くろあわわは、あの有名洗顔のどろあわわからの後発洗顔料で、炭+マンナン粒配合して洗浄力を高めて作られた、ろどあわわの進化版と言っても過言ではないでしょう。

 

 

肌の3大汚れってご存知ですか??

  • 汗の汚れ
  • 余分な皮脂
  • 古い角質

この汚れが残っているからトラブル肌を招くきっかけになるんですよね。くろあわわは、Wの炭効果+こんにゃくパワーでしっかり汚れを落としてくれるんです。

やし穀活性炭

上質で吸収力の優れた炭を探し当て、200種類以上もの植物を試してたどり着いたのが、スリランカ産のやしの実からつくられる活性炭。特殊釜で炭化する事で、面積が大きくなって、吸収力の優れた炭が完成します。炭の表面にある無数の小さな穴に汚れがひっついて、すっきり洗い流してくれます。

天然泥炭(ピート)

九州地方でかつて海に沈んでいた土壌から採れる海洋性美容成分や、火山性ミネラルを豊富に含んだ天然の泥炭を使っています。火山性ミネラルを豊富に含んだ天然の泥炭を使用。8000年もの歳月をかけてできたこの泥炭は、アミノ酸、ミネラル、ビタミン等を多く含み、汚れを吸着しながら美肌ケアができるので、エステ界でも取り入れられています。

マンナン粒

マンナン粒とは、こんにゃく由来の成分。水分を含んで膨らむ性質のあるこんにゃく由来のすっきりビーズを配合。弾力性のあるビーズが泡の中でコロコロ転がる事で、古く固くなった頑固で取れない角質をすっきり洗ない流してくれます。肌にダメージは一切与えずに、古い角質だけすっきり取り除くことで肌のざらざら感や、ゴワつき、かさつきもすっきり取り払ってくれます。

どろあわわの泥成分もしっかり配合されています

どろあわわにも使用されている、この2種類の泥、沖縄産の「マリンシルト」と、国産「ベントナイト」もしっかりくろあわわにも配合。こだわりの泥成分が、奥まで入り込んだ細部の汚れまでしっかり吸着して、洗顔後のスキンケアを浸透しやすい肌へと導いてくれるんです。

私もくろあわわは、半年以上継続使用しています。もし今あなたが

  • どんな洗顔石鹸を使用しても毛穴が綺麗にならない
  • 肌のざらつきがきになる
  • 加齢とともに、肌がくすんで暗い印象になっている感じがする
  • 肌乾燥がきになる
  • ニキビ肌で肌が常に荒れている

こんな悩みであれば、肌が汚れているが原因で、スキンケアの有効成分はしっかり肌に浸透していない可能性や、余分な皮脂が残っていてニキビ面になったり、古い角質が蓄積されていて肌が暗い印象になったりしている可能性が高いんです。私はかれこれ半年以上くろあわわ愛用者です。くろあわわを使っていたら、本当肌が綺麗になったと褒められるほうになりました。

 

 

 

そんなくろあわわですが、くろあわわの泡立ちが悪いという口コミを発見したので、愛用者の私からワンポイントアドバイスをお伝えしたいと思います。

 

 

くろあわわの泡立ちが悪い?それって水分が多いからだよ?

 

 

私もくろあわわを最初に使用した時「泡立ちが悪いな?」と思った時があったんですよね。
以前のどろあわわは、すごくもこもこ泡立っていたのでなんでかな〜と思っていたんですよね。

 

 

どろあわわを使用していた時って、結構洗顔ネットに水分を含ませて泡だてても、すごく泡立っていたのでくろあわわも同じように使用していたんですよね。

 

 

いまいち泡立ちが悪い・・・・。

 

 

そこで私は、泡立てネットの水分を振っても飛ばない位まで切って使用するように工夫した結果泡立ちがエライ事になりました(笑)

 

 

くろあわわの泡立ちが悪い原因は、泡立てネットの水分を綺麗に切らないからという事がわかりました。

 

もし使用していて泡立ちが悪いな〜と感じたら、泡立てネットの水分を十分切ってからくろあわわを泡立ててみてください。本当、使う前は泡立てネットは濡らす程度という事を覚えておきましょう。

 

 

ちなみに、洗顔の前にクレンジングオイルを使用する人は、手の油分を十分に洗い流してからくろあわわを泡立てるようにしましょう。
手に油分がついていると、くろあわわの泡立ちが悪くなる原因にもなりますから要注意ですよ^^

 

 

 

 

 

 

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